11月18日(土)名古屋市にある東文化小劇場にて、第9回クラブナージ音楽祭が行われ、代表取締役社長 福田克則がサックス奏者として出演しました。演奏曲は3曲。1曲目は総勢46名のラージアンサンブルで、フィンガーファイブの「学園天国」。2曲目はナイスミドルな方々で結成されたオーサンズによるスピッツの「ロビンソン」。…そして、最後はソロ演奏でエルビスコステロの「SHE」。私はカメラマンとして演奏を聴きに行きましたが、ファインダー越しで見る社長は、経営者ではなくプロの演奏家そのもの。演奏もプロレベル!とはいきませんが、毎回着実にレベルアップしており、ソロ演奏の「SHE」は、優しく心のこもった音色でした。春と秋の年2回の音楽祭、次回も楽しみにしています。
【2017.11.22 営業部 篠原義光】